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夜露死苦現代史 Pt.2
2007年09月12日(水) 01:40
ついつい本編を読み終わってしまった、


共同通信社社会部 / 新潮社(1999/07)
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Amazonおすすめ度:
すさまじい偏向ぶり
悪く書かれすぎ?
なんだこりゃ



だが、
セーさん(本人)は、かつて、中曽根内閣時代、
「僕は中曽根ごとき者のブレーンではない。中曽根のためでなく、国家百年のためにやっている」
と語っていたことがあったそうで、そうするとどうしたって思い出すのは、

「★中曽根氏の指摘に反論=自身のブレーンも支援と強調-安倍首相

 安倍晋三首相は4日夜、中曽根康弘元首相から首相の周りに故瀬島龍三氏のような
ブレーンがいないと指摘されたことに対し、「多くの方々に、それぞれの
識見や個性を生かしていろいろと助言や支援をしてもらっている」と反論した。
首相官邸で記者団の質問に答えた。

 中曽根氏は同日、行政改革などで自身のブレーンとして活躍した瀬島氏の死去に関し、
「非常に強い意志と高い知恵をもって助けてくれた」と評価した上で、
「残念ながら今の安倍首相の周りにはそういう人は見当たらない。
政治は、周りに人材を集めることがスタートの一番大事なところだ」と語っていた。」

というすでに保存期間の過ぎた配信記事で、
勝てば官軍、生きてる方が言い放題、といったことが思い浮かぶのだが、
大本営参謀→内閣のブレーン
という人が作った仕組みこそ、
「戦後体制」だったりしないのか、
安倍ちゃんそこから脱却夜露死苦
と、かわいしのぶフェスを見たコーハンズの間では和田印になった。
※一部誤字ママ
※※愛撫王も戦後レジームから脱却したいらしい。
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